.微小量 - 演算子法と同じで、経験的に正しいから正しいと信じてるだけなんじゃないかという気が。
.演算子法は後からラプラス変換による裏付けが取れているし、微小量は超実数という概念で裏付けが取れている。ラプラス変換は基礎的な解析学の範疇だから理系の学士課程ならだいたいやるけれども、超実数とか超準解析はそれなりにややこしい現代数学なので数学科以外ではやらない。